
はじめまして植田雅俊の手帖の管理人の植田雅俊と申します。
1975年生まれの50歳のおっさんですが、兵庫の片田舎に住みながらブログを書いたり読書をしたりして平凡に生活を送っています。
少し私の経歴を簡潔をお話していきますので最後まで読んでくれる方は読んでください。
現在の職業;著述家、ブロガー、読書家ですがまぁ自分は書くことが大好きなのでここではブロガーというふうに名乗っておきます。
もともとボッチのにんげんですので集団生活に馴染めずに一人で過ごすことがありました。
5歳のときにはてんかんという病気を発症して本当にこの病気に数十年というよりも人生の大半を苦しめられたと言っても過言ではないですが、今でもクリニックに通院しているレベルです。
ただ健常者に見えても精神疾患の人間には違いありませんので投薬治療をしながらブログを書く生活をしています。
親の死と兄の介護の間に生きるのは辛かった
2022年に両親が亡くなり、葬式から納骨式まですべてを執り行いましたがもうお金も何もなく、どん底状態でした。
そこに兄の介護が重なるともう疲労困憊で自分自身も死にたいという自殺企図が出ていっときは神戸の精神病患者の施設に1週間ほど入院しました。
外出すら許されないという場所でしたから本当に精神的にダメージが大きかったと思いますが、親の死と兄の介護を同時に一人でやるというのはもう本当に大変です。
この経験は本当にわすれないですし、もう二度とごめんと言いたいぐらいです。
障がい者が働くということ
今の時代は障害者が働くと言ってもブログ、YouTube、ティックトック等色々な手段がありますが社会のお荷物にされてた昔の障がい者ですが今の時代はもうあなたがフリーランスになってもいいと思います。
無理に誰かの意見に合わせることなく、障がい者には障がい者の生き方があるというように障がい者は今は就労支援事業所B型、A型で働く事ができます。
ただ私は群れることが好きではないので、自分は正直就労支援は使わずにネットビジネスで稼いでいくということなのでしばらくは生活保護を申請してお世話になりますが、1年半ほどで脱却できればと思っています。
サイトコンセプトは人生で経験してきたことを多角的視点で書いていくこと
当サイトのコンセプトは人生の記録とともに人生で色々なことを経験してきた私自身がただそのまま書くのではなく、どうやったら解決できるかという視点で書きます。
物事は見方を変えればいくらでも解決方法があるように私自身も過去の出来事に気付かされることはいくらでもあります。
だからこそ、今まで屈辱な経験も嬉しい経験も自分に取っては人生の宝物になりましたが、大切なことはそれらをコンテンツ化して社会に還元するということです。
ですのでこれからは自分が経験してきたことを社会に還元していきますが大事なことは見えを貼らずに地味に生きていくということです。
私は誰とも競争をしていないので別に淡々とブログ運営をしていこうと思います。
植田雅俊の手帖の運営時間
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土日祝及び毎月23日、26日(23日、26日が土日祝に当たる場合はそれに準じます)
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内容は見ますが、明らかに悪意のあるものや自分で調べられるレベルのもの、こちらでは判断できないものは削除しますのでご容赦ください。
サブブログ:植田雅俊の50代在宅ライフ